| ■ショッピングに関して |
| ■Q1 贈答として利用した場合、本当にご贈答先に届いているか確認できますか? |
お問い合わせをいただいた際は、運送会社に商品到着の確認をし、すぐに折り返しご連絡を差し上げます。
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■Q2 注文してから何日くらいで商品が届きますか? |
出荷期間中であれば通常はご注文をいただいた日から、一週間以内の発送となります。ただ、お急ぎの場合は、その旨、弊社までご連絡ください。可能な限り早めに発送いたします。
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■Q3 注文したものと違うものが送られてきたのですが? |
電話・メ−ル・FAXにて速やかに御連絡ください。
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■Q4 注文した商品が大きく破損していたのですが。 |
電話・メ−ル・FAXにて速やかに御連絡ください。
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■Q5 注文したのですが、まったく連絡がありません。 |
申し訳ございません。何かの手違いで当方に連絡いただいた内容が届いておりません。基本的に御連絡をいただいてから48時間以内に当方から確認の連絡をさせていただいております。
それ以上連絡が無い場合にはお手数ですが、別の手段にて再度御連絡いただけませんでしょうか
確認メ−ルを弊社よりお客様宛に送信しますので、ご注文の内容を再度ご確認の上、間違いが無ければ商品の到着をお待ち下さい。また、間違いや訂正などありましたらご連絡下さい。
48時間以内に「ご注文内容確認」連絡がない場合は、メールアドレスの間違い、あるいはサーバーのダウンの可能性がありますので、お手数ですがもう一度送信してください。
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■Q6 贈答用にのし紙をつけてほしいのですが? |
承っております。その旨を御注文の際に注文フォーム、又は注文用紙の中に御記入ください。
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■Q7 電話での注文は出来ますか? |
申し訳ございません。御注文内容の間違いを無くする意味でも、インタ−ネット上・メ−ル・FAXに限らせていただいております。
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■Q8 自宅に二箱以上、注文したいのですが、運賃はどうなりますか?
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原則として、箱数×運賃となりますが、その際は当園に、ご連絡くだされば、最適な料金をご案内させていただきます。
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| ■「ナガイモ」に関して |
| ■Q1 調理に使い、残ったナガイモの保存方法を教えてください。 |
濡れた新聞紙に包んで冷蔵庫で保存してください。
鮮度を保ったまま保存する事が可能です。
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■Q2 ナガイモの保存方法を教えてください。
また、その方法で、どのくらい保存がききますか? |
土つき、洗い共に、そのまま段ボール箱(おがくずの中に入れたまま)のまま冷暗所に保管してください。
なお、洗いより土つきの方が、日持ちしますので、ご家庭での消費は、土つきをお勧めします。また調理に使い残ったナガイモの保存方法は、濡れた新聞紙に包んで冷蔵庫で保存してください。
日持は、お客様の居住地の気象条件等にもよりますが、冬季間ですと、こちら青森県では土つきで2ヶ月ほど、洗いですと1ヶ月くらいは保存できます。
カット(お徳用)ナガイモの保存方法は、調理に使い残ったナガイモの保存方法と同じです。
ただし本品は、生ものですので、お早めにお召し上がりください。
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■Q3 どんな人にお勧めですか? |
・土つきナガイモは、洗いナガイモより日持ちしますので、毎日、少しずつ小出しにして召上りたい方には、最適です。
・長期間おいしさが損なわれません。
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■Q4 どうして土付きナガイモがいいのですか? |
・ナガイモは、収穫直前まで土の中にいます。ですから、その環境に少しでも近い状態にすることで新鮮さ、美味しさを、更に保つことができます。そのために、お客様には、土がついたままお送りしています。
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■Q5 どうして土付きだと品質が落ちないのですか? |
・ナガイモは、収穫してからも生きています。ですから、収穫前の環境に少しでも近い状態にすることで新鮮さや、風味が損なわれないのです。
・皆さんが店頭で目にするナガイモは、すでに土を洗い流した状態です。お客様にとっては洗い流す手間も省け、見た目も綺麗で美味しそうに見えます。しかし、ナガイモにとっては、体を包んでいた土がなくなってしまうので、新鮮さ、風味を早く奪われてしまうのです。
丹精込めて、自信を持って作ったナガイモを、お客様に美味しく召し上がって頂きたい。
その願いから、あえて収穫したそのままの姿(土つき)で、お送りするのです。
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| ■農薬に関して |
| ■Q1 農薬は使っていますか?体には害はないですか? |
当農園では、農薬の安全使用基準に従って散布しているので、それほど心配しなくて良いと思います。私ども生産者は、農薬散布に当たって、直接、又は間接的にも消費者の方々より多くの農薬に接しています。
しかしながら、過去にも現在にも同じ農家の間で奇形、癌などが多発していると言うことはなく、安全だと確信しております。
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| ■其田農園歴史について |
| ■Q1 其田農園さんは今迄どのような課程で農業をされてきたのですか? |
其田農園の栽培に関する歴史を簡単に列記いたしますので、参考にしてください。
| 昭和57年4月 |
有限会社其田農園現社長、其田秀幸13年間勤務した会社を退社し農業に本格的に取り組むことを決意
当時の作付けは、生産資材や農業機械の資金の多く必要としない、カボチャ、ジャガイモ、トウモロコシ、大根、白菜、ホウレン草等、小規模多品種を栽培。 |
| 昭和59年 |
ナガイモの栽培を開始
しかし、栽培技術等、関係機関の指導を得たが、失敗。 |
| 昭和60年 |
トマトの栽培を開始
この年の水稲の減反で、水田にビニールハウストマトを作付、三分の一位の収穫で全滅(アオガレ、高水位のため) |
| 昭和61年 |
前年の失敗を教訓に、冬季間に全部撤収、畑を借地しビニールハウスを移設する。 |
| 昭和62年 |
トマト栽培の失敗を教訓に、トマトの栽培技術の研究管理をし、多収穫を上げることに成功する。 |
| 昭和63年 |
この年、ようやくナガイモの栽培技術を試行錯誤の末、習得し、多収穫に成功する。 |
| 平成7年12月 |
青森県認定農業者に認定される。 |
| 平成14年4月 |
有限会社其田農園の設立。 |
| 同年5月 |
農業生産法人に認定される。 |
| 平成15年11月 |
青森県の農業賞で最高の栄誉とされる、青森県農業賞個別経営部門に於いて奨励賞を受賞。農業法人として青森県認定農業者に認定される。 |
| 平成16年8月 |
エコファーマーに認定される。 |
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