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Q&A

■ショッピングに関して
■Q1 贈答として利用した場合、本当にご贈答先に届いているか確認できますか?

お問い合わせをいただいた際は、運送会社に商品到着の確認をし、すぐに折り返しご連絡を差し上げます。


■Q2 注文してから何日くらいで商品が届きますか?

出荷期間中であれば通常はご注文をいただいた日から、代引きは注文確定後3営業日以内、前払いは入金確認後3営業日以内の発送となります。

ただ、お急ぎの場合は、その旨、弊社までご連絡ください。可能な限り早めに発送いたします。


■Q3 注文したものと違うものが送られてきたのですが?

注文したものと違うものが届いた場合、返品・交換お受けいたします。
※着後12時間以内に速やかに電話(0173-52-3277)・メ−ル・FAXにてご連絡ください。


■Q4 注文した商品が大きく破損していたのですが。

到着時に破損があった場合は、返品・交換お受けいたします。
※中身が違う・傷んでいるなどございましたら着後12時間以内に速やかに電話(0173-52-3277)・メ−ル・FAXにてご連絡ください。


■Q5 注文したのですが、まったく連絡がありません。

申し訳ございません。何かの手違いで当方に連絡いただいた内容が届いておりません。基本的に御連絡をいただいてから48時間以内に当方から確認の連絡をさせていただいております。
それ以上連絡が無い場合にはお手数ですが、別の手段にて再度御連絡いただけませんでしょうか

確認メ−ルを弊社よりお客様宛に送信しますので、ご注文の内容を再度ご確認の上、間違いが無ければ商品の到着をお待ち下さい。また、間違いや訂正などありましたらご連絡下さい。

48時間以内に「ご注文内容確認」連絡がない場合は、メールアドレスの間違い、あるいはサーバーのダウンの可能性がありますので、お手数ですがもう一度送信してください。


■Q6 贈答用にのし紙をつけてほしいのですが?

承っております。その旨を御注文の際に注文フォーム、又は注文用紙の中に御記入ください。


■Q7 電話での注文は出来ますか?

申し訳ございません。御注文内容の間違いを無くする意味でも、買い物カート・メ−ル・FAX(専用注文用紙)に限らせていただいております。


■「ナガイモ」に関して
■Q1 調理に使い、残ったナガイモの保存方法を教えてください。

濡れた新聞紙に包んで冷蔵庫で保存してください。
鮮度を保ったまま保存する事が可能です。


■Q2 ナガイモの保存方法を教えてください。
    また、その方法で、どのくらい保存がききますか?

土つき、洗い共に、そのまま段ボール箱(おがくずの中に入れたまま)のまま冷暗所に保管してください。

なお、洗いより土つきの方が、日持ちしますので、ご家庭での消費は、土つきをお勧めします。また調理に使い残ったナガイモの保存方法は、濡れた新聞紙に包んで冷蔵庫で保存してください。

日持は、お客様の居住地の気象条件等にもよりますが、冬季間ですと、こちら青森県では土つきで2ヶ月ほど、洗いですと1ヶ月くらいは保存できます。
カット(お徳用)ナガイモの保存方法は、調理に使い残ったナガイモの保存方法と同じです。
ただし本品は、生ものですので、お早めにお召し上がりください。


■Q3 どんな人にお勧めですか?

・土つきナガイモは、洗いナガイモより日持ちしますので、毎日、少しずつ小出しにして召上りたい方には、最適です。
・長期間おいしさが損なわれません。


■Q4 どうして土付きナガイモがいいのですか?

・ナガイモは、収穫直前まで土の中にいます。ですから、その環境に少しでも近い状態にすることで新鮮さ、美味しさを、更に保つことができます。そのために、お客様には、土がついたままお送りしています。


■Q5 どうして土付きだと品質が落ちないのですか?

・ナガイモは、収穫してからも生きています。ですから、収穫前の環境に少しでも近い状態にすることで新鮮さや、風味が損なわれないのです。
・皆さんが店頭で目にするナガイモは、すでに土を洗い流した状態です。お客様にとっては洗い流す手間も省け、見た目も綺麗で美味しそうに見えます。しかし、ナガイモにとっては、体を包んでいた土がなくなってしまうので、新鮮さ、風味を早く奪われてしまうのです。
丹精込めて、自信を持って作ったナガイモを、お客様に美味しく召し上がって頂きたい。
その願いから、あえて収穫したそのままの姿(土つき)で、お送りするのです。

■農薬に関して
■Q1 農薬は使っていますか?体には害はないですか?

当農園では、農薬の安全使用基準に従って散布しているので、それほど心配しなくて良いと思います。私ども生産者は、農薬散布に当たって、直接、又は間接的にも消費者の方々より多くの農薬に接しています。
 しかしながら、過去にも現在にも同じ農家の間で奇形、癌などが多発していると言うことはなく、安全だと確信しております。

■其田農園歴史について
■Q1 其田農園さんは今迄どのような課程で農業をされてきたのですか?
其田農園の栽培に関する歴史を簡単に列記いたしますので、参考にしてください。
昭和57年4月 有限会社其田農園現社長、其田秀幸13年間勤務した会社を退社し農業に本格的に取り組むことを決意
当時の作付けは、生産資材や農業機械の資金の多く必要としない、カボチャ、ジャガイモ、トウモロコシ、大根、白菜、ホウレン草等、小規模多品種を栽培。
昭和59年 ナガイモの栽培を開始
しかし、栽培技術等、関係機関の指導を得たが、失敗。
昭和60年 トマトの栽培を開始
この年の水稲の減反で、水田にビニールハウストマトを作付、三分の一位の収穫で全滅(アオガレ、高水位のため)
昭和61年 前年の失敗を教訓に、冬季間に全部撤収、畑を借地しビニールハウスを移設する。
昭和62年 トマト栽培の失敗を教訓に、トマトの栽培技術の研究管理をし、多収穫を上げることに成功する。
昭和63年 この年、ようやくナガイモの栽培技術を試行錯誤の末、習得し、多収穫に成功する。
平成7年12月 青森県認定農業者に認定される。
平成14年4月 有限会社其田農園の設立。
同年5月 農業生産法人に認定される。
平成15年11月 青森県の農業賞で最高の栄誉とされる、青森県農業賞個別経営部門に於いて奨励賞を受賞。農業法人として青森県認定農業者に認定される。
平成16年8月 エコファーマーに認定される。
平成25年11月 意欲溢れる攻めの農林水産業賞 奨励賞
平成25年12月 あおもり土づくりの匠 認定

其田農園
〒037-0201 青森県五所川原市金木町川倉宇田野102-7
電 話 0173-52-3277
FAX 0173-52-
2007
E-mail:sonota440120@yahoo.co.jp

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